1月29日 まえはら誠司後援会新年会
夕刻より、恒例の前原誠司衆議院議員の新年会にお伺いし、2区の議員団でご挨拶をさせていただきました。
毎年のことですが1300人を超える方々が参加され非常に盛会でした。
夕刻より、恒例の前原誠司衆議院議員の新年会にお伺いし、2区の議員団でご挨拶をさせていただきました。
毎年のことですが1300人を超える方々が参加され非常に盛会でした。
夕刻より毎年恒例の山科経済同友会新年賀詞交歓会に出席しました。
1月も終わりに近づき、新年会も残り僅かになりました。12月の忘年会から続く宴会シーズンが終わり、2月13日からはいよいよ定例会が開会します。
管外調査最終日は福岡県で2箇所の調査を行いました。
午前中は福岡学習支援センターへ「高校生活・学習継続支援機関の取組について」、午後は公立大学法人福岡女子大学へ「国際的女性リーダー育成のための取組について」調査に伺いました。
夕刻には山科に戻り、北花山公会堂で開催された松下市議の市政報告会にお伺いし、府政報告をさせて頂きました。
雨の降る寒い夜でしたが、地元の方を中心に沢山ご参加いただき、府市協調のタッグパートナーとして心強く感じました。
管外調査2日目は昨日に引き続き沖縄県で調査を行いました。
午前中は国立劇場おきなわへ「沖縄伝統芸能の保存振興について」、午後から沖縄県立芸術大学へ「沖縄の芸術文化の伝統を受け継ぐ人材育成について」、それぞれ調査に伺いました。
昨年京都府で開催された国民文化祭を通じて、地域における伝統文化を守り次世代に継承していく取り組みの重要性を再認識しました。沖縄県での取り組みを調査し、今後のあり方を検討していく上でも非常に参考になりました。
写真は沖縄県立芸術大学での1コマです。

この日から3日間、文教常任委員会の管外調査に行きました。
初日は沖縄県立総合教育センターに「ICTを活用した教育の推進について」調査に伺いました。
このセンターではICTを活用し、教員への教材作成支援や児童生徒の学習だけでなく、コミュニケーション能力の向上等も図るシステムを構築されています。
京都府においてもICTの更なる活用が求められます。
午前中に行われた「平成24年山科消防団出初式」に出席しました。
昨年は吹雪の中での開催でしたが、昨年と比較すると穏やかな一日でした。
出初式終了後、「安朱消防分団新年会」にお伺いし、その後夕刻より、お世話になっている方の店舗の新築披露祝賀会に出席しました。
連日の新年会も明日の京都府美容組合新年会でひと段落します。
午後から文教常任委員会が開かれ「京都府のスポーツ施設のあり方について」をテーマに、2名の参考人をお招きし、委員間での意見交換を行いました。
府立体育館のリニューアルや専用球技場の新設が検討される中、本府のスポーツ振興をどのように考えていくのかは大きな課題です。
早朝より本年初となる街頭活動を事務所横の日ノ岡交差点で行いました。
本日は普段よりも暖かい一日で活動し易い朝でした。
街頭活動終了後、午前中はお世話になっている京阪バス労働組合の新春旗びらきにお伺いしました。
日中は挨拶回りや事務所内でのデスクワーク等、連休中の残務処理に追われ、夕刻より2件の新年会に出席しました。
今週は連日新年会が控えており、体重管理に注意しながら頑張ります。
正午から新春恒例の民主党京都府第2区総支部のスタートダッシュ街宣を行いました。
その後、京都府歯科医師連盟新年互礼会に出席しました。
明日は京都府宅地建物取引業協会の賀詞交歓会にお伺いする予定で、今後本格的な新年会シーズンに突入します。
新しい年が明けました。
昨年は4月の統一地方選挙に於いて、逆風の中、再選を果たさせて頂きました。
再選後は文化・スポーツ振興、教育を所管する文教常任委員長を拝命し、本会議においても9月定例会で代表質問、12月定例会で一般質問に登壇しました。また、党務においても民主党京都府連常任幹事として重責を担わせて頂きました。
私生活に於いては7月には長女を授かり、公私共に充実した年となりました。
さて、本年も東日本大震災からの復興、エネルギー政策のあり方、そして円高・景気対策をどのように行っていくのか等々、課題が山積しています。
国政における民主党政権の2年4ヶ月間の様々な取り組みについても多くのご批判・ご叱責を頂戴する中、我々も皆様のご期待にお応え出来ていない現状もあり、党所属議員として率直にお詫び申し上げます。
日本が本当に厳しい状況ではありますが、地方の事を地方で決める地域主権の国づくりをしていく為、本年もしっかりと活動していく所存でございますので、引き続きましてご指導ご鞭撻を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
(公職選挙法により年始のご挨拶は禁止されています。ご理解をよろしくお願いいたします。)