8月1日 陵ヶ岡ふれあい夏まつり
夕刻より、地元の「陵ヶ岡ふれあい夏まつり」に伺いました。
開会式直前には激しい夕立に見舞われましたが、式が始まる頃にはすっかり天気も回復していました。
陵ヶ岡では5月に行われた「みどりの径ふれあいまつり」と並んで、年に2度おまつりを実施されていて、地域の絆づくりに繋がっていると実感しました。
その後、前原大臣の「左京ふれあい夏まつり」に出席しました。
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夕刻より、地元の「陵ヶ岡ふれあい夏まつり」に伺いました。
開会式直前には激しい夕立に見舞われましたが、式が始まる頃にはすっかり天気も回復していました。
陵ヶ岡では5月に行われた「みどりの径ふれあいまつり」と並んで、年に2度おまつりを実施されていて、地域の絆づくりに繋がっていると実感しました。
その後、前原大臣の「左京ふれあい夏まつり」に出席しました。

会派の管外調査で奈良県に「平城遷都1300年記念事業」と「奈良県工業技術センター」の視察に伺いました。
午後から、毎年恒例の「明日の山科を考える」に出席しました。
この会は、各学区の代表の方々が山科区の諸課題について認識を深め、6項目にわたる懸案事項について行政に質疑を行い、それらの早期解決のため毎年開催されています。
これらの懸案事項について、私も府議会議員としてしっかりと取組をして参りたいと思います。

夕刻から、百々学区夏まつり、ふれあい大塚夏まつり、団地祭に藤川剛市会議員、松下真蔵氏と一緒にお伺いしました。

この日から2日間、地球温暖化対策特別委員会の管外調査に行きました。
初日は東京都武蔵野市へサステナブル都市を目指した取組について調査に伺いました。
武蔵野市は環境基本計画を策定し、住宅都市において再生可能エネルギーの導入、公園・緑地の拡大、公共交通の強化等の施策の展開をし、全国都市のサステナブル度総合評価1位となっています。
本府においても京都府環境基本計画を策定し、地球温暖化防止に取組を進めています。

昨日から引き続いて、管外調査2日目のこの日は、千代田区議会に「環境モデル都市の取組について」、大丸有環境共生型まちづくり推進協会の視察、愛知県議会に「あいち地球温暖化防止戦略について」それぞれ調査に伺いました。
夕刻より、2区常任幹事会が行われ、総支部として懸案事項であった、次期統一選左京区の府議会新人候補について協議を行い、新人の擁立を決定し、府連に上申することが決まりました。
これで、府連の候補者発掘委員会の擁立方針による、2区に於ける府議会・市会の候補者は全て出揃ったことになります。
私も決意を新たに当選に向けて頑張ります。
午後から、正副委員長会の後、総務常任委員会が開かれました。
今回は所管事項の調査として「府内市町村の行財政状況とその支援について」の取組状況を聴取しました。
広域自治体として府内市町村の財政状況をしっかり把握し、適宜支援を行っていくことはもちろんの事、政令市である京都市の財政についても看過できない現状もあり、本府の果たしていく責任は一層重くなっています。
質疑に入り、先日開かれた京都市との懇談における、京都市への財政支援についての今後の指針について質疑を行いました。
夕刻より、山科経済同友会理事会に出席の後、後援会三役会を開き、今後の後援会行事について協議いただきました。

後援会役員の皆様、山科支部所属の党員・サポーターの皆様、志成会の皆様にお集まりを頂き、「とよだ貴志後援会合同総会」を開催させて頂きました。いよいよ来春に迫りました統一地方選挙に向け決意表明をさせて頂くと共に、皆様と更なる親睦を深めさせて頂きました。お忙しい中ご参加を頂きました皆様、また準備にご尽力を頂きました後援会役員の皆様、誠にありがとうございました。
11月14日には毎年恒例となりました『第4回とよだ貴志を励ます会』を予定致しております。選挙直前となります今回は、いつも以上に沢山の皆様と親睦を深めさせて頂きたいと考えております。沢山の皆様にお会いできます事を、心より楽しみにしております。
午後から、「社会を明るくする運動」山科区大会が行われました。
私も保護司をしている為、前日は街頭で啓発活動を行うと共に、この日も運営スタッフとして正午前から準備を行いました。
犯罪を減らすためには再犯率を下げることも重要であり、そのためには地域の方々のご理解も必要であるとの観点からこうした運動が電解されています。
夕刻より、本大会の60回を記念して懇親会が開かれました。
昨日に府連で常任幹事会が行われ、来年の統一地方選の第3次公認が決定したとのことです。
先日、2区の常任幹事会で決定した左京区の府議会候補の高山勝(たかやま まさる)氏を始め、右京区の府議会、上京区、中京区の市会候補のそれぞれ新人4名が決定しました。
先の参議院選挙の敗北を受けて、府議会・市会の複数擁立を見直すべきとの声もあったわけですが、しっかりと擁立方針を守るとの事で、民主党はかつての社会党や民社党とは一線を画す政権政党としての責任を果たそうとしています。
特に、1区では市会の複数擁立をめぐり、幹事長が辞任をするなど候補者擁立をめぐりゴタゴタが続いている中、擁立を断行された平総支部長に敬意を表します。